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K−19

K-19 THE WIDOWMAKER ■アメリカ イギリス ドイツ ■2002年 ■パニック /ドキュメント
本国公開日:2002  日本公開日:2002/12/14  上映時間:138分
配給:日本ヘラルド映画
監督:キャサリン・ビグロー
製作:ジョニー・サイヴッツォン / クリスティン・ウィテカー / キャサリン・ビグロー / エドワード・S・フェルドマン
製作総指揮:ハリソン・フォード / ナイジェル・シンクレア / モリッツ・ボーマン
原作:ルイス・ノウラ
脚本:クリストファー・カイリ
撮影:ジェフ・クローンウェス
編集:ウォルター・マーチ
音楽:クラウス・バラルド
出演: ハリソン・フォード / リーアム・ニーソン / ピーター・サースガード / クリスチャン・カマルゴ / サム・スプリュエル / ドナルド・サンプター / J・J・フィールド
『ブルースチール』『ハートブルー』のビグロー監督が、米ソ冷戦時代の実話を映画化。
1961年、ソ連軍は原子力潜水艦K−19にアメリカ海域のNATO基地の偵察を命じる。新艦長のボストリコフは、福艦長ポレーニンとしばしば対立しながらも任務を遂行。しかし、基地を目前にして原子炉にトラブルが発生。原子炉爆発と放射能もれの恐怖で、艦内はパニックに。浮上か心中か、ボストリコフの決断に乗務員の命と世界の命運がかかる。
平均評価《3件中》★★★★(4/5)
投稿メッセージ
投稿者/投稿日/採点 コメント
yoshi
2003年11月29日(土) 17時12分
★★★☆
レンタルDVDで見ました。潜水艦モノではクリムゾンタイドが好きでしたが、派手な原潜同士の戦闘シーンこそなかったが、原子炉班の活躍ぶりには、頭が下がる思いでした。
きゅうり
2004年02月21日(土) 02時19分
★★★☆
いい映画だった。友のため、義務のために死ねる人間でありたいとおもった。潜水艦ものでありながら戦闘シーンは皆無。またいつもの原子力ではなく一枚上のできだった。期待したほどハリソンのかっこよさが感じられなかった?
シゲ
2006年01月27日(金) 00時54分
★★★★★
放射能の被害がひどすぎる。実話らしいので、緊張感がものすごいのだ。監督は女性なんだけど、力作だったね。ハリソン・フォードとリーアム・ニーソンの二人はそこにいるだけでオーラがあった。あまりヒットしなかったけど、皆さん見るべきです。


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