Database

戦火の勇気 (1996)

ドラマ スリラー 戦争
26.0pt 26.0pt
COURAGE UNDER FIRE

2.85 (14人)

概要は準備中です。
キャスト
Lieutenant Colonel Nathaniel Serling
Captain Karen Emma Walden
Brigadier General Hershberg
Annie
Stephen Altameyer
Meredith Serling
Boylar
レビュー投稿
レビュー
もーたさん
2005/04/20 03:37
なんとなく印象に残った。仲間を間違って殺して、悩んでるところが。ホントの話のシーンは目に迫力あるな~と思った。
ミニミーさん
2003/08/08 02:06
メグライアンはよかったけど、デンゼルワシントンはパッとしなかった。戦争映画のつもりでみたのにサスペンスで、ちょっとがっかり。でもハラハラドキドキでいいんじゃない?
Poyonさん
2002/10/18 22:38
メグ・ライアンは・・・ミス・キャストの感が否めない
kinaさん
2002/02/21 14:17
真実のシーンは衝撃。
一回見ただけじゃ何がなんだかわからないね。
と言うわけでDVD買った。
Nobさん
2002/01/14 20:47
こんなところにもアメリカの尊大さが鼻につく。
DR.REDUXさん
2001/12/13 09:54
あまりパッとしない、印章激薄な映画!!!  味方を殺してその親達に謝りに行って「息子さんを間違って殺しました、スイマセン」って来られてもシャレにならんだろ!!なのにアッサリ許してしまうアノ親は何だッ!!!絶対保険金か何か狙ってるんでしょう   そんな推理ができました
パインさん
2001/10/21 23:53
ガーン!!そうだったのか。と思った。
しょうじさん
2001/05/16 03:08
何が言いたい映画なんだ。
城 久夫さん
2001/04/09 21:09
 この映画は、メグ・ライアンのもう一つの魅力を引き出した特筆すべき作品だと思います。メグ・ライアンといえばラブ・コメディと思われがちですが、シリアスな演技も超一流です。この映画の中では回想シーンだけでしか登場しない彼女ですが、デンゼル・ワシントンを抑えて主役になっている感じがします。決して出会わない2人の演技がそれぞれに光る見事な作品でした。
 ただ惜しむらくは、ラストがアメリカ陸軍のCMの様になってしまっていることです。このシーンには賛否両論あるでしょうが、私はわざとらしさを感じました。
コアラさん
2001/03/29 13:54
マットデイモンの激痩せぶりにビビリました。
怖いくらい痩せてる・・・。
maruさん
2001/02/19 00:47
デンゼルワシントン目当てで見たんですが、イマイチでしたね。
すずかさん
2001/02/09 23:02
私がメグ・ライアンが大好きなせいもあるのか、あの真実には泣けました…。
残酷なストーリーではあるけれど、個人的には好きな映画です。
けんいちさん
2001/02/06 22:14
うーん、なんとも地味な映画だと思った。
黒ひげさん
2001/01/06 02:19
メグ・ライアン最高っす
この映画でも輝いてました♪
初っ端から死んじゃったけど…