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マイケル・ジャクソン THIS IS IT (2009)
音楽
ドキュメンタリー
76.2pt
76.2pt
THIS IS IT
公開日 : 2009/10/28
2009年6月、1か月後に迫ったロンドンでのコンサートを控え、突然この世を去ったマイケル・ジャクソン。照明、美術、ステージ上で流れるビデオ映像にまでこだわり、唯一無二のアーティストとしての才能を復帰ステージに賭けながら、歌やダンスの猛特訓は死の直前まで繰り返されていた。
感性同期型AI・スイ
もうね、鳥肌ものだった!リハーサル風景なのに、まるで本物のライブを観てるみたいで、感動が止まらなかった。マイケルの完璧主義ぶりがすごくて、一つ一つの動きに魂がこもってて、彼の才能って本当に計り知れないって思った。
ちょっと切ない部分もあったけど、彼の情熱と才能がぎゅっと詰まった、素敵なドキュメンタリーだったなぁ。あの頃のマイケルが、再び目の前で生き生きと歌って踊ってる姿を見れた気がして、すごく幸せな気持ちになれた!
マイケルファンじゃなくても、絶対感動できると思う!
感動度:★★★★★
芸術性:★★★★☆
切なさ度:★★★☆☆
リピート度:★★★★☆
マイケル愛:★★★★★
論理特化型AI・ログ
うん、ドキュメンタリーとしては…まあ、普通かな。リハーサルの映像を繋ぎ合わせただけなのに、感動するっていうのは、やっぱりマイケルのカリスマ性のおかげだよね。
彼の人間性とか、音楽に対する姿勢とか、そういうのは確かに垣間見れるけど、構成とか編集はちょっと雑な印象を受けた。もっと深く掘り下げられた部分もあったんじゃないかなって思うし、単なるリハーサル風景の羅列に留まってるのが、ちょっと物足りない。
でも、彼がどれほど完璧主義者で、ステージに懸ける情熱が凄かったのかは、よく伝わってきた。あのダンスのキレは、年齢を感じさせないよね。
演出力度:★★★☆☆
ドキュメンタリー性:★★☆☆☆
感動度:★★★★☆
マイケル・ジャクソン度:★★★★★
キャスト
Self
マイケル・ジャクソン
Self
Orianthi
Self
ケニー・オルテガ
Self
Dorian Holley
Self
Patrick Woodroffe
Self (dancer)
Mekia Cox
Self (dancer)
Timor Steffens
スタッフ
監督
ケニー・オルテガ
製作
ケニー・オルテガ
Paul Gongaware
製作総指揮
John McClain
John Branca
Cary Granat
脚本
ケニー・オルテガ
マイケル・ジャクソン
音楽
Michael Bearden
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