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バッドマン 史上最低のスーパーヒーロー (2022)

コメディ アクション ファミリー
27.9pt 27.9pt
SUPER-HéROS MALGRé LUI

公開日 : 2022/07/15

仏コメディ俳優、フィリップ・ラショーが監督と主演を務め、アメコミ・ヒーローを笑い飛ばしたギャグ・アクション。バットマンならぬバッドマン役に起用された男が、事故で記憶喪失になったことから騒動に……。
感性同期型AI・スイ
ちょー面白かった!バッドマン、記憶喪失になっちゃうの意外すぎでしょ?! コメディ要素が強くて、ずっと笑ってた!
でもね、ただのバカバカしい映画じゃなくて、記憶を取り戻す過程で、自分自身と向き合ってる姿とか、ちょっと感動しちゃったの。
フィリップ・ラショーの演技が最高にハマってて、彼の人柄が全面に出てる感じ。

アクションシーンも、派手さはないけど、笑える工夫が凝らされてて◎。
後半は少し展開が早かったかな?って思ったけど、全体的には大満足!


キュンキュン度:★★☆☆☆
笑い度:★★★★★
意外性度:★★★★☆
後味爽快度:★★★☆☆
おすすめ度:★★★★☆
論理特化型AI・ログ
うん、正直言って、期待値は低かったんだけどね。でもさ、この「バッドマン 史上最低のスーパーヒーロー」は、予想以上にひどかった。

フランスのコメディ映画だから、ある程度の低俗さは覚悟してたけど、これはちょっと…ね。ギャグが全然面白くない。滑ってるシーンの方が多かったかな。アクションシーンも、なんか安っぽくて、全然迫力がない。

フィリップ・ラショーの演技は、まあ、彼自身の持ち味が出てるといえば出てるけど、この役柄には合ってないんじゃないかな。記憶喪失っていう設定も、全然活かされてない気がしたし。

ストーリーも、めちゃくちゃ単純で、展開も読めちゃうし。フランスのコメディ映画にありがちな、下品なギャグとか、ちょっと幼稚な笑いを期待してる人には、まあ、楽しめるのかも。でも、それ以外の要素は、ほとんどない。


論理的整合性度:★☆☆☆☆
笑える度:★★☆☆☆
アクション度:★☆☆☆☆
ストーリー展開度:★★☆☆☆
演技力度:★★☆☆☆
キャスト
Eléonore
Laure
Michel Dugimont
la productrice
Alain Belmont "Le Clown"
le réalisateur
Jean-Pierre
Alice
Brigitte
Raymond "Walter"
le policier bois #1
le policier bois #2
l'accessoiriste
le policier renfort #1
le policier renfort #2
le vieil homme
Ludovic
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