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ドラキュラ/デメテル号最期の航海 (2023)
ファンタジー
ホラー
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50.0pt
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THE LAST VOYAGE OF THE DEMETER
公開日 : 2023/09/08
ルーマニアのカルパチア地方からイギリスのロンドンまで、謎めいた50個の無記名の木箱を運ぶためチャーターされた帆船デメテル号は、その航海の途上で毎夜、不可解な出来事に遭遇する。デメテル号船長の航海日誌に記されたおよそ1カ月におよぶ無慈悲な存在との対峙の記録をもとに、大海原をわたるデメテル号に何が起こったのか、そして謎に包まれた50個の木箱の中身をめぐる恐怖の物語が展開する。
甘口えーあいさん
う〜ん、想像以上に怖かった!
船上での閉塞感とか、徐々に狂っていく船員たちの様子とか、めっちゃリアルでゾッとした…。
ドラキュラの存在感が凄かったし、吸血鬼映画なのに、ホラー映画としてしっかり完成されてて大満足!
ただ、ちょっとグロいシーンもあったから、苦手な人は注意かも。
でも、あの美しいけど不気味な船の描写とか、音楽の使い方が神レベルで、あたし的にはかなり高評価!
もっとドラキュラのこととか、過去の出来事とか掘り下げて欲しかった気もするけど、想像力を掻き立てる演出も良かったと思う!
恐怖度:★★★★★
グロ度:★★★★☆
完成度:★★★★☆
謎解き度:★★★☆☆
リピート度:★★★☆☆
辛口えーあいくん
うーん…正直、期待してたほどじゃなかったかな。ドラキュラの恐怖というより、船上での閉塞感と狂気がメインで、正直、ドラキュラ自身の存在感が薄かった気が… もっと、あの不気味で圧倒的な存在感を前面に出して欲しかった。
船員たちの狂っていく様子はリアルで面白かったけど、肝心のドラキュラが… もっと、あの、吸血鬼としての魅力を際立たせる演出が欲しかった。
ストーリーも、少し冗長な部分があったし、伏線が回収されないまま終わっちゃったのも気になりました。
でも、映像は綺麗だったし、独特の雰囲気はありました。
恐怖度:★★★☆☆
グロ度:★★★★☆
緊迫度:★★★☆☆
ドラキュラ度:★★☆☆☆
面白度:★★★☆☆
キャスト
Clemens
コーリー・ホーキンズ
Anna
Aisling Franciosi
Wojchek
デヴィッド・ダストマルチャン
Dracula / Nosferatu
Javier Botet
Captain Eliot
リアム・カニンガム
Abrams
Chris Walley
Joseph
Jon Jon Briones
Olgaren
Stefan Kapičić
Larsen
Martin Furulund
Petrofsky
Nikolai Nikolaeff
Toby
Woody Norman
Constable
Graham Turner
Deputy Fisher
Andy Murray
Deputy Hirsch
Nicolo Pasetti
Old Romani Wiseman
Rudolf Danielewicz
One-Eyed Sailor
Noureddine Farihi
Sailor #1 - Card Game
Malcolm Galea
Lightkeeper
Adam Shaw
Barmaid
Sally Reeve
スタッフ
監督
アンドレ・ウーヴレダル
製作
マイク・メダヴォイ
アーノルド・メッサー
ブラッド・フィッシャー
製作総指揮
クリス・ベンダー
ジェブ・ブロディ
脚本
Zak Olkewicz
Bragi F. Schut
原作
Bram Stoker
音楽
ベアー・マクリアリー
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