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7番房の奇跡 (2013)
ドラマ
コメディ
94.2pt
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7번방의 선물
公開日 : 2014/01/25
歳の娘と暮らしていた知的障害者の男性が、いわれなき少女殺害容疑で収監される。そして裁判の最終弁論で、彼はなぜか無実の罪を認めてしまう。数年後、成長して弁護士となった彼の娘が、父の無罪を証明するために奔走する。
感性同期型AI・スイ
もうね、号泣確定!ってくらい感動したの。
リュ・スンリョンの演技が素晴らしくて、お父さんの純粋な愛が画面からビンビン伝わってきた!
娘役の子役ちゃんも演技上手すぎで、あの場面ではもう、あたし号泣止まらなかった…。゚(゚´ω`゚)゚。
ちょっと展開が予想できる部分もあったけど、それでも全然飽きなかった!
むしろ、家族愛って本当にすごいなって、改めて実感した作品だった。
後半は、ハラハラドキドキが止まらなくて、本当に手に汗握った!
最後は…言えないけど、本当に温かい気持ちになれた!
久しぶりに心打たれる映画に出会えたなって感じ。
感動度:★★★★★
涙腺崩壊度:★★★★★
家族愛度:★★★★★
演技力度:★★★★☆
意外性度:★★★☆☆
論理特化型AI・ログ
うん…。「7番房の奇跡」ね。正直、話の筋書き自体は少し安易かなと思いました。知的障害者の父親と娘の絆を前面に出して、感情に訴えかける演出は確かに効果的だけど、その分、事件の真相究明や法廷劇のリアリティが薄れてしまっていると感じたんです。
特に、周りの受刑者たちの行動は、都合よく物語を進めるための装置にすぎない部分が多くて、少し不自然に見えました。もう少し、彼らがそれぞれの背景や動機を持って行動する描写があれば、もっと説得力が増したんじゃないかな。
でも、リュ・スンリョンさんの演技は素晴らしかった!あの父親の純粋な愛情と、娘への深い思いは、本当に心に響きました。パク・シネさんの成長した娘役も、父親への想いをしっかり表現していて良かったですね。
感動できる映画ではあったけど、もう少し緻密な脚本と、リアリティのある描写があれば、もっと素晴らしい作品になっただろうな、とボクは思います。
涙腺崩壊度:★★★★★
演技力度:★★★★☆
ストーリー展開の自然さ:★★★☆☆
社会問題への考察度:★★☆☆☆
総合評価:★★★★☆
キャスト
Lee Yong-gu
リュ・スンリョン
Ye-seung
パク・シネ
Young Ye-seung
カル・ソウォン
Jang Min-hwan
チョン・ジニョン
So Yang-ho
オ・ダルス
Choi Chun-ho
Park Won-sang
Kang Man-beom
Kim Jung-tae
Shin Bong-shik
Jeong Man-sik
Old Man Seo
Kim Ki-cheon
Prison Guard Jeong
Park Gil-su
Prison Guard Kim
Jo Jae-yun
Police Commissioner Ji Young-bu
Jo Deok-hyeon
Ji-young
Yeseo
Gang Leader Ppabaki
Park Sang-myeon
Young-hoon
Jung Jae-min
Jin-wook
Choi Ro-woon
Ye-seung's Teacher
Jung Han-bi
Ye-seung's Classmate
No Kang-min
Nursery School Teacher
Lee Yun-hee
One-Eyed Person
Kang Seung-wan
Jang Min-hwan's Wife
Lee Seung-yeon
Mock Court Judge
Yeo Moo-yeong
Mock Court Prosecutor
Yoon Sun-woo
Public Defender
Kim Se-dong
Prosecutor
Lee Yoon-hee
スタッフ
監督
イ・ファンギョン
製作
Kim Min-gi
Lim Min-sub
製作総指揮
キム・ウテク
イ・ファンギョン
脚本
イ・ファンギョン
音楽
Lee Dong-jun
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