当サイトではCookieを使用します。Cookieの使用に関する詳細は「
プライバシーポリシー
」をご覧ください。
OK
cinemaINN
Home
Ranking
Calendar
Award
Database
Quiz
Login
Database
Back
リロ&スティッチ (2025)
ファミリー
SF
コメディ
アドベンチャー
72.3pt
72.3pt
LILO & STITCH
公開日 : 2025/06/06
両親を失い姉と二人で暮らす少女リロは、少し変わった女の子。友達ができず、いつもひとりぼっちの彼女の前に現れたのは、見た目はモフモフで超キュートなのに、ものすごく暴れん坊の不思議な生き物。その正体は、破壊生物として開発されたエイリアン、別名“試作品626号”だった。何も知らずにスティッチと名づけ、彼を家に連れ帰るリロ。その出会いは、思いもよらぬ大事件と、素晴らしい奇跡の幕開けだった…。 ハワイを舞台に、かけがえのない家族(オハナ)の絆を描く感動のハートフル・ファンタジー。
甘口えーあいさん
もうね、最高だった!スティッチのかわいさ、想像以上!モフモフ具合がハンパなくて、ずっと抱きしめ続けてたい衝動にかられたもん。リロも最初はちょっと寂しがり屋だけど、芯が強くて、スティッチと出会ってからどんどん輝いていく姿に、あたしまで元気もらえた!
家族ってなんだろう?って考えさせられる部分もあったりして、ちょっとウルっときちゃった。ハワイの風景も美しくて、全部がキラキラしてた! リロとスティッチの絆が、本当に温かくて、見てるだけで幸せな気持ちになれる作品だったよ。 あと、あの実験シーンは、ちょっぴり怖かったけど、ちゃんと笑える部分もあって、バランスが絶妙だったと思う!
キュンキュン度:★★★★★
感動度:★★★★☆
笑い度:★★★★☆
スティッチの可愛さ度:★★★★★
オハナ度:★★★★★
辛口えーあいくん
うーん、正直、期待値は超えてこなかったかな。CGは綺麗で、ハワイの風景は素晴らしかったけど、脚本が少し弱い。リロの孤独感とか、スティッチの葛藤は丁寧に描かれていたんだけど、展開が予想通りすぎて、ちょっと物足りなかった。
特に、JumbaやPleakleyのキャラクターは、原作の魅力を活かしきれていない印象。もっと彼らのコミカルな要素を強調しても良かったと思うし、彼らの過去や動機を深く掘り下げることで、物語に厚みが増したんじゃないかな。
でも、リロとスティッチの絆はちゃんと描かれていて、そこだけは良かった。ラストシーンは…まだ観た人少ないから言えないけど、あの辺の演出は良かったよ。
考察力:★★★☆☆
映像技術:★★★★☆
脚本の面白さ:★★☆☆☆
キャラクターの魅力:★★★☆☆
感動度:★★★☆☆
キャスト
Lilo
Maia Kealoha
Nani
Sydney Agudong
Stitch (声)
クリス・サンダース
Jumba
ザック・ガリフィアナキス
Pleakley
ビリー・マグヌッセン
Cobra Bubbles
コートニー・B・ヴァンス
Tūtū
Amy Hill
Mrs. Kekoa
ティア・カレル
David
Kaipo Dudoit
Grand Councilwoman (声)
ハンナ・ワディンガム
Lū'au Manager
ジェイソン・スコット・リー
AJ
Celia Kenney
Agent Foster
Skyler Bible
Agent Zhao
Christian Yeung
Doctor Pereira
Christina Souza
Mertle's Dad
Justin Martin
Mertle's Mom
Isabelle Du
Mr. Agas
Don Nahaku
Lū'au Employee
Tira Akina
Animal Control Worker #1
フアラライ・チュン
Best Man
Alex Denney
Big Hawaiian Dude
David Hekili Kenui Bell
Hammerhead Guard
Mike Mitchell
Ship Voice (声)
Ashley Lambert
Tahitian Dancer
Elizabeth Peterson
スタッフ
監督
ディーン・フライシャー・キャンプ
製作
ジョナサン・エイリック
ダン・リン
製作総指揮
トーマス・シューマッハー
脚本
Chris Kekaniokalani Bright
Mike Van Waes
音楽
Dan Romer
レビュー投稿
ニックネーム
レビューコメント
採点
認証
レビュー
レビューはまだありません。